freedom-man.com

ブログは俺のセーブポイント

Page 3 of 56

乃木坂46/欅坂46のCLIツールを作ってみた

乃木坂46/欅坂46のCLIツールを作ってみました。

Continue reading

Rubyプロセスの使用メモリ量の計測

Rubyプロセスの使用メモリ量を計測したときの備忘録

Continue reading

golangでgaroonのCLIツール”goroon”を作ってみた

Garoonのスケジュール通知がmacOSではデフォルトで付いていなかったりして個人的に不便だったので、garoonのCLIツールをgolangで作ってみました。

tzmfreedom/goroon: Cybozu garoon library and command line interface by golang
Continue reading

golangのtimeライブラリでタイムゾーン変換

自分用メモ。

Continue reading

Homebrewの独自リポジトリをGithub Contents APIで自動更新する

HomebrewのFormulaを更新する場合

  • Formulaのバージョン
  • ダウンロードするファイルのSHA256

を変更する必要があります。毎回手作業でやるには面倒な上に、Travis CIなどでバイナリをビルドしてGithubのReleasesページに自動アップロードする処理を書いていたりすると、tarコマンド(GNU or BSD)やアーカイブ時間、UID/GIDの差異によって、tar.gzのバイナリが変わってしまうためハッシュ値取得のところでハマりやすいです。例えば、macOSで作成したtar.gzのハッシュ値とTravisの環境で作成したハッシュ値が異なるので、macOSからFormulaをgit commit/pushで更新する場合は、GithubのReleasesページからダウンロードしてきたものに対してハッシュ値を取る必要があります。

ということで今回はTravis CIでHomebrewの独自リポジトリをGithub Contents APIを使って自動更新する方法を紹介します。

Makefileや.travis.ymlの設定はこちらのリポジトリも参考にしてもらえればと思います↓
tzmfreedom/goroon: Cybozu garoon library and command line interface by golang

Continue reading

« Older posts Newer posts »

© 2017 freedom-man.com

Theme by Anders NorenUp ↑